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癌治療最先端

今までの癌治療法は、全く効果がないというだけでなく、癌の進行を早めて
かえって命を縮めているのではないでしょうか?

30年前当時の日本の癌死亡者は、5分間に1人、現在は1分間に5人となっております。
現代の癌治療といえば、抗がん剤、化学療法、放射線照射、手術ですが、
すべて効果なしといって過言ではありません。
この10年間、私は難治性皮膚病を治療するとともに、癌患者も治療してまいりました。

もちろん、私の治療法は「内外夾攻方式」です。

 

この方法での臨床例をあげたいと思います。
  • 末期肺癌、余命3ヶ月の患者。 現在8年目の延命です。
  • 肝臓癌と肺癌の合併症の患者。 現在4年半の延命です。
  • つい最近の乳癌患者。 卵大の癌は、3ヶ月の治療後、現在人差し指大です。
  • 膵臓癌患者。痛みが消え、2年が経過してます。

癌治療のプロセス
  • 抗癌剤、放射線照射は必要ありません。
  • 手術は、ケースbyケースと考えます。
  • Dr.Tsaiの「NAT針療法」で延命させます。

結論として、
身体の中のはすべて汚血の充満により発生しているのです。
この蔡式汚血療法をすれば、癌は縮小し苦痛も取り除かれます。
これは私が追求してきた癌治療の大きなポイントです。

 


「ローマは一日で作れない、癌も一日で出来たものではない」

21世紀の現在、8割の人間は癌でこの世を去ってしまいます。

もちろん、今を生きている現在、これは高貴な人生の一つなので、誰一人も安易に死にたいと思う人はいないです。

99%が大金を使って、この世を去ってしまうが現状です。

実は癌は一日で作られたものではない

人生の長い間の積み重ねで、癌は作られたのです。あまりにも日々の自己管理を怠っているから、自分自身が癌を育て、癌を成長させ、最後は癌センターと大学病院に駆けつけるのがほとんどです。

実は、現代医療はいかに進歩しても、ほとんどほら吹きと考えてよいのです。人間は、「老」と「死」と「病」を阻止することができません。

誰一人(医者を含めて)、老死で去っていきます。

唯一、病を阻止できるのは、最近DrTSAIが発明した結合組織の汚血をとる施術だけです。

これは、確実に老を延ばし、死を延ばして、病を治す唯一の技術です。癌細胞のエサは汚血です。

汚血の中に癌因子が含んでいます。汚血をとれば、癌細胞が弱くなっていきます。

DrTSAIの結合組織汚血をとる技術は副作用なし。

結局あなたを癌の免れになると思います。 

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