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Body Rush Syndrome

   体内渋滞症候群(Body Rush Syndrome)のメカニズムと実態

  身体は、成長とともに骨格、内臓組織、筋肉、神経、血管、流れの通路などすべてが大きくなり、膨張していきます。ある程度の年齢、大体男で25歳、女は子を産むまで、くらいになったら、成長は止まります。
   その成長期を過ぎたら、そのかわりに蛋白質、脂肪、雑物、病原菌、ウィルスなどが身体の中に停滞し、充満する。あらゆる蛋白質が体内に充満すると、徐徐に詰まるようになります。その詰まりは、すべてを渋滞させ、同じように残存させるのです。
   渋滞する原因はやはり、毎日の三度の食事やいろんな食品を体内に入れるので、どうしても年とともに体中に詰まるようになり、蓄積となる。流れが悪くなる。事故を起こしやすくなるのです。
体内臓器は故障しやすくなり、いわゆる溜まるからです。長い間溜まると、その蛋白脂肪が突然変異、細胞を破壊してしまう。臓器が壊れてしまう。

    これらはすべての病気につながります。
    その病気になる原因は


    @圧迫 A詰まる B流通困難C神経が圧迫されて痛みが生じる。
    C動きが鈍くなる Dすべての血管が硬化してしまう。
    E神経が圧迫されて痛みが生じる
    F溜まりすぎて、悪い蛋白、細菌、繁殖する。


    だから、いろんな病気が生じるのです。

    これらの渋滞を解消すれば、すべてそれを原因とされた病気は、クリアとなります。
    生きているうちには、大体局所の渋滞が多いです。だから、局所の病気が発生します。もしも全身に渋滞、充満、びっしり詰まった時は、全身性病気になります。エボラ熱、新型インフルエンザ、H5N8、膠原病などです。

いろんな病を治すには、体内の汚血をとるしかありません

 人類は地球上で生きて今日まで、もちろん皆は生命の繰り返しで生まれて死んでいく、死んでから生きます。歴史が繰り返すと同じように、人間も繰り返す、生と死の輪廻です。


 人間が生きて生活しているうちには、どうしても病気がついてくるのです。

 まず、発熱、寒気、咳き込み、鼻づまり、頭痛、背中痛、腰痛、関節痛、食欲不振、胃がもたれる、頻尿、内臓の炎症、それから体の痒み、皮膚病、湿疹、最終的には癌の発生、脳梗塞、心筋梗塞、認知症、老人性痴呆症などいろんな病が発生しますが、

 

 現代医療研究者はいつも先端化学品を開発して、研究しても、これらの病を本当に治す力はありません。却って、化学薬の副作用が蔓延する。検査はイコール治療ではありません。

 

 外科手術イコール治るではない。いくら検査をしても、病名を見つけるだけ。最終的には上記の病を治す効果ありません。

 

 私も体内汚血渋滞症候群を掃除する治療を確立し、確実に上記のいろんな病を無副作用で改善する。てきめんに治療できます。まったく化学薬などの薬は使いません。


 要するに人間の病は二つしかない。@痛みA痒みとも汚血をとるだけで簡単に治していくのです。これも1908年ロシアの生理学ノーベル受賞者の理論で「あらゆる病気の原因は長期蓄積した汚血、毒血の蓄積によって、この汚血が爆発したときに病気が発生します


 だから、この理論の通りで、この沈着爆発した汚血をとれば、病気の痛みと痒みが即改善していくのです。

体内汚血が蓄積、渋滞する順序は、体の芯から始まるのです

 汚血が病気の発生源であることをほぼ論ずる必要はないと思うが、汚血の種類と蓄積、渋滞具合もはっきりわかりました。

 

 三種類の汚血
@自然異性蛋白による汚血
A化学薬を飲みすぎてたまった汚血
B外科手術と食品添加物のプラスチック製剤による汚血です


汚血の蓄積、渋滞順序
 上の三種類の汚血とも、体に悪いと考えて間違いないです。そして、この汚血は、始めは体の芯から溜まりはじめるのです。芯とは、もちろん体の奥、真ん中にあると思います。例えば、骨から溜まり始める。神経、血管の外にたまり始める。それから、段々と溜まりが増えて、全身の皮膚まで、すみずみにたまって渋滞していくのです。自然異物による汚血が、何十年も溜まり続けたら、最後は老化しはじめる。関節、背骨も曲がりつつあり、息切れ、呼吸困難、鼻づまり、それから炎症を起こす、花粉症になる。蓄膿になる、老化の認知症にもなる。最後は、これこそ老化です。

 その他、化学薬、プラスチックによる汚血も同じたまり方で、体の芯からたまりはじめて、それから表面の隅々まで溜まると、もう病気が爆発するのです。炎症を起こす。痛みを生じる。痒みを生じる。それから、浮腫みはじめる。これらの症状は体を蝕むのです。それはすべての病気の原因です。

 これは病気のメカニズムです。だから、化学薬とプラスチックを安易に飲むことはいけません。