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診療ポリシー

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【いろんな病を治すには、体内の汚血をとるしかありません】
人類は地球上で生きて今日まで、もちろん皆は生命の繰り返しで生まれて死んでいく、死んでから生きます。歴史が繰り返すのと同じように、人間も繰り返す、生と死の輪廻です。

 

人間が生きて生活しているうちには、どうしても病気がついてくるのです。まず、発熱、寒気、咳き込み、鼻づまり、頭痛、背中痛、腰痛、関節痛、食欲不振、胃がもたれる、頻尿、内臓の炎症、それから体の痒み、皮膚病、湿疹、最終的には癌の発生、脳梗塞、心筋梗塞、認知症、老人性痴呆症などいろんな病が発生します。

 

現代医療研究者はいつも先端化学品を開発して、研究しても、これらの病を本当に治す力はありません。却って、化学薬の副作用が蔓延する。検査はイコール治療ではありません。外科手術イコール治るのではない。いくら検査をしても、病名を見つけるだけ。最終的には上記の病を治す効果はありません。

 

私も体内汚血を掃除する治療を確立し、確実に上記のいろんな病を無副作用で治す。改善する。てきめんに治療できます。まったく化学薬などの薬は使いません。もう30年の臨床経験と実績、多くの全世界の大学病院で治せない難病100種類以上を治療した実績があります。


要するに人間の病は二つしかない。


@ 痛み A痒み

それらを、汚血をとるだけで簡単に治療していくのです。
1908年ロシアの生理学ノーベル受賞者の理論と同様で、「あらゆる病気の原因は長期蓄積した汚血、毒血の蓄積によって、この汚血が爆発したときに病気が発生します」

 

だから、この理論の通りで、この沈着爆発した汚血をとれば、病気の痛みと痒みが即消えていくのです。
この汚血をとれば、さまざまな病気を解決していくのです。

 

原因不明の病が多すぎる
原因不明の原発癌も多すぎる


とにかく現代医療の検査ですべてわかるはずがない。
むしろ検査の数字、画像の変形だけでわからないものが多すぎることです。
現実的には、人間の病を昔の元に戻す。
そして、現代の医療も昔の元に戻すべきではないか。

 

医療とは、人間とともに発展していくものですが、段々と人間性から離れ、患者の診察、診断、治療とも人間離れしていて、データを見るだけ。


実際にはこのデータがよくない。データが悪くなっても、患者のみしか症状がわからない。
患者の症状を大きく分けると、痛みと痒みだけ。すべての病のほとんどが、この痛みと痒みから発展していくのです。すべての病はこの痛みと痒みに関係している。


例えば、体がむずむずしているのも、これは痒みの前段階の症状です。むずむずしてから痒くなる。痒みの積み重ねは、痛みの発生です。これを理解しないと、データばかり見るのは間違いです。

 

医は矢の如く。この矢で病魔を刺すのは正しいです。

現在全世界の医師は資本主義で利を追求するばかりで、医師が自分の天職を忘れてしまった。皆が利のために働く。それは医の天職に違反している。これは病人の悲劇です。本当の医は病魔を刺す。病気を治す。絶対でたらめに化学薬を出すことはやめましょう。

 

【間違った現代医療を根本的に変えました】
私はかつて18歳から28歳までの10年間の間、多発性関節炎を患っていました。
病気を治したい一心で大学病院から民間療法まであらゆる治療を受けました。
しかしながら、治療によって病状は良くなるどころか悪化してしまったのです。
毎回病院を変える度に「今度こそは絶対に治るんだ!」という希望を持っていましたが、無残にも治療により更に病状が悪化するという結果だったのです。

当時私は台湾警察(TCIA)に所属して、法律を学ぶために日本の明治大学法学部に入学していましたが、医療への失望と同時にこれはもう自分で治すしかほかないと直感しました。
台湾出身の私が最先端の医学を学ぼうと、日本に留学したのはいまから40年以上まえのことです。
千葉大学医学部に留学した私は在学中2年間かけ薬草を研究しました。
試行錯誤の末、自身が苦しんでいた多発性関節炎を完治させるに至りました。
毎日痛みで苦しんでいたのが、やがて一ヶ月に1回、半年に1回、一年に1回と期間が短くなりやがて痛みは無くなりました。

薬草は多発性関節炎の原因を根本から治していたのです。
あらゆる病院が私の多発性関節炎を治せなかったのには理由があります。
化学薬品を使用した、その場しのぎの対処療法でしかなかったからなのです。
一時的に痛みは無くなったとしてもその後のリバウンドは激しく、痛みは以前にも増していきました。
結局治るどころか、病状は悪化してしまったのです。

この体験から私は医師となってからも40年余り、産婦人科、精神科を経て現在の内科と常に現代医療の問題点を考え職務に従事してきました。
それらの経験を通じ、すべての病気は本質的には同一のものであるとの考えに至りました。それは中国伝統医学の考え方とも相通ずるものです。
なぜ私たちが病気になるのか、簡単にいえば、体のなかに毒がたまっていくからです。
その毒が体のどの部分にたまるか、どのぐらいたまっているかによって、症状の程度やあらわれ方が違ってきます。

現在、医学はあまりに細分化され、複雉になりすぎたことによる弊害が起こっています。
細分化された一つの分野を専門とするために、狭い視野によって病気を、患者をみるために、誤診や医療事故など、多くの問題が生じています。
病気の根っこを見誤ったたがために、病状をかえってこじらせているものも少なくありません。
これらはいくら病院に通っても、西洋医学の化学薬品による治療だけでは治りようがないのです。

しかし、すべての病気は本質的に同一であるという考え方に至れば、すべての病気、症状を一つの鍵によって解き明かし、治療することができるようになります。あえて誤解をおそれずに簡単にいえば、いかに体に毒をためないか、それが病気の予防法であり、たまった毒をどう出すか、それが治療法となるのです。

【内外夾攻方式は最高の治療法】
病気になってしまったら・・・
多くの人が病院に行って診察してもらい、薬を処方してもらおうとするか、
薬局で治療薬を買ってくるのだと思います。
しかしながら私からのアドバイスは
「それらの薬は役に立たないし、返って症状を悪化させる」と言うことです。
病気の原因は体の中に溜まっている毒なのです。
病状をそれらの薬で抑えたとしても、
それは単なる一時しのぎでしかないのです。

"全ての病気を治すには、その根本原因である毒を排出しなければならないのです。"

私は長年の診療と研究から毒の排出に有効な治療方法にたどりつきました。
それは、内外夾攻方式です。当院ではいっさい化学薬品は処方しません。
三通茶、ポロンポロン、生活習慣改善療法、NAT針療法はそれぞれ毒の排出作用があります。
それらを有効に活用することで相乗作用となり、治療効果も高まり又治療期間の短縮を実現しました。
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蔡クリニックは全世界で薬を使用しないで治療する

蔡クリニックは全世界で薬を使用しないで治療する
痛みと痒みの治療専門病院
下記の病気は、当院で治療できます


T 生活習慣病、糖尿病、高血圧、高脂血症、慢性気管支炎、肺炎
    計画的な治療。毎週1回〜2回、5〜6週間で改善します。
    約20回の施術で、血液検査の高い値が下がる。


U 乳がん、大腸癌、卵巣癌、胃癌、前立腺癌、肝癌、骨癌、食道癌
    肝癌、胆嚢癌、膵臓癌の場合は、もっとも早く死亡するケース。

    その他、腫瘍が 大きくなってしまった場合、外科手術で摘出するだけでよい。

    化学療法、放射線治療を受ける必要がない。


V 難病について
   蔡先生と相談すれば、治療法と治療回数と治療時間がわかる。
   特に全身の痛み、膝関節炎、子宮頚部癌ワクチン痛み、股関節痛み。


W アトピー性皮膚炎、乾癬、ニキビ、湿疹は薬害の可能性が高いです。

   だから、化学薬品と健康食品、すべてを止めて、治療するだけで良い。
   毎週1回〜2回の治療で、全部、20、30、40回で改善します


X SARS,MERS,エボラ熱、呼吸困難、咳込み、高熱、2週間以内の治療が必要。


Y 早いうちに治療すれば、ほとんど助かることになる。

痛みの治療

痛みの治療

全世界の大学病院と医師たちの痛みの治療方法が、間違った方向に走っている。

その結果、最期は皆、癌化してしまっている。
 

痛みの原理 :体内に痛みの蛋白が溢れている。それから、細胞、臓器内で増殖していく。

         大きくなると神経を圧迫する。
         この二つの理由が痛みの根本的な理論です。

 


残念ながら、全世界の大学病院の痛みの治療は、鎮痛剤にたより時間が経つと、

皆、癌化してしまう。内臓炎症を起こしてしまう。
東京の蔡内科医院では、すでに痛みの物理的治療を開発し、

40年以上もの臨床実績をあげています。

蔡先生が開発した独自のNAT針療法で痛み蛋白因子を熱で攻撃し、

体内から体外へ痛み因子を吸い取りだす。

まさに、痛みの原理にふさわしい物理的療法である。
4〜5回の治療で、70%の痛みが即効性に効果があり、

痛み蛋白因子と体内の神経圧迫とも消えていきます。

これは、合理的治療法で癌化もせず、

細胞炎症、内臓炎症もおこさない仕組みとなっています。

当院の特徴

【皮膚病を治すには、当院の治療法をおすすめ】

kns-0002.gif全世界で苦しんでいる皮膚病患者は 10億人を超えています。
皮膚病は、すでに 30年間の臨床実績と 10万人を治療した臨床経験に基づいています。


【蔡クリニックの治療の極意】

全ての皮膚病を治療するには
(1)化学薬品を使ってはいけません。
(2)内外夾攻方式で治療します。
(3)日頃の運動と毎日の生活が大事
(4)すべての薬品、漢方薬がいりません。三通茶、ポロンポロンを毎日2000CC飲むだけ。



アトピー性皮膚炎は体内悪因子と化学薬品が化学反応を起こすと、

 皮膚が発疹、かゆみとなります。
乾癬の病因 = 赤い蛋白質を取りすぎるか過剰に蓄積するか
万病の病因 = 体内に汚血がたまりすぎて体が思うようにならないことは、万病が発生します。
だから体内汚血を除去すれば、万病は軽減し発生しなくなります。

発熱の病理 = 体内汚血がたまりすぎるから熱が発生します。

現代21世紀人間の病気が一旦発生したら、
すべての化学薬品と漢方薬とも効き目がありません。
何を食べても、何処のスパ、ジムに行っても効き目がありません。
効き目があるのは、NAT針療法です。
あとは充分な睡眠と休息をすることです。

Dr.SAISEN
Dr.SAISENは針吸の力をもって、体内に残存蓄積している汚血を除去する医療機器です。
Dr.Tsaiが発明したDr.SAISENはスピーディーに体内の汚血を取り除きます。
Dr.Tsaiはすでに30年間で10万人の臨床実績をあげました。
いかなる化学薬品も使用せず、確実に病気を予防治療するものです。
人類の三大致命的病気でもある脳卒中、心臓発作、癌を予防。

わけのわらない化学薬品を使用せず、副作用もありません。
Dr.SAISENの治療が普及した場合、下記の効果が得られます。


頭痛について
頭痛もちの人は10人中3人います。
現代医療では頭痛の治療法はありません。鎮痛剤を飲ませるだけです。
しかしそれは飲めば飲むほど頭痛が重くなります。
その理由は頭痛の根本的な解決がなされていないからです。これではいつまでも治りません。
実は頭痛は、いかなる症状の頭痛にも関係なく、体内と頭部に汚血毒素が溜まりすぎる為です。
神経症と汚血毒素が変化し、発痛因子が溜まるので頭が痛くなります。
NAT針療法は、頭痛を緩和させる。

頭痛専門外来

【頭痛持ち、全日本に4000万人いる】

 頭痛持ち、頭痛という病気、実は本当の病気ではない。


 頭痛というものは、大体人間がもうこれ以上、こんなにハードな生活と仕事に、警戒感を出している信号です。


 だから、頭痛が生じたときは、もうこれ以上の仕事、生活、勉強はもう限界の信号です。もう1時間仕事すると20分間の休憩をとるスタイルに変えないと、あなたの体の具合はもう限界に来ている。早めに休むしかありません。

 今日21世紀では、ITの時代と多様な人生スタイルが多すぎる。
ゲームもやりすぎ、忙しすぎ、なかなか休養がとれない。
こんな生活ぶりなら、頭痛の発生率が高くなる。

 これは今の社会生活に問題がある。まず、いわゆる余裕のある人生ではない。


 昔と比べたら、かえって地獄に落ちる生活になっているのです。

 頭痛持ちは大病ではない。しかし、現時点の医療処置で、頭痛薬、鎮痛剤を安易に使うと、5年経つと、別な副作用、別な病気が出てくる。胃潰瘍、胃炎、胃がもたれることが一番多い症状です。

 

 はじめは1錠の鎮痛剤、続けていくと、今度は5錠を飲まないといけない。これは病の悪循環の典型的な症状です。


一番よい頭痛を止める方法は、よく休養すること。


これでも止まらないときは、NAT針療法で平均5回施術すれば痛みが改善します。

 

頭まるごとの汚血をとれば、どのぐらい若返る


万病は、汚血の蓄積によるものです。人間が生きていくうちに、誰でも生活のゴミ、生活の汚血が溜まるのです。

 

生きていくには食べないといけない。食べる工夫も生活のために立てないといけないです。大体毎日食べているものは1/3排泄される。1/3はエネルギーとして発生する。1/3はいわゆる汚血、残血の残りです。

 

この1/3の汚血が、体のすみずみに蓄積していくのです。もちろん30年、50年の間にはたくさん汚血が溜まって、体を支えているのです。

しかし、溜まりすぎると、体の動きが鈍くなる。体の隅々まで蓄積しすぎると、1908年ロシアのノーベル受賞者の理論と同様で、「あらゆる病気の原因は、長期累積した汚血、毒血の爆発からなるのです。」

だから、この蓄積した汚血がいかに体を老化させるか。


頭の中に汚血が溜まりすぎると、50歳で視力が低下、かすみ、75歳になると認知症の発生、痴呆症の発生。

 

その他、頭に関係している鼻は、汚血により蓄膿症、花粉症、鼻づまり、耳の中に化学薬ステロイドの汚血が溜まると、聴覚神経が邪魔される。中耳炎、耳鳴り、難聴になる。口腔内の口内炎、歯槽膿漏、歯噛み合い崩れるなど、舌炎、咽頭炎、咽頭癌、耳下腺癌、舌癌とも発生する。

 

だから、頭だけでも、何十種類の病が待っているのです。まず頭は、体の総司令部です。この総司令部が怪しくなると、いくらよい生活にしても、支障が出るのは当たり前です。だからいつも、私も頭の汚血を取り続けている。毎日1回は掃除しているのです。

 

頭にあるすべての病はほとんど
汚血たまりすぎて、圧迫によるものです

 

頭にある病の種類


1. 頭痛 頭全体を言っていること。だから、頭痛。
2. 緑内障、白内障 、老眼、視神経圧迫による視力低下
3. 花粉症、蓄膿症、鼻水、鼻づまり
4. 口腔内歯槽膿漏、口内炎、舌炎、咽喉癌
5. 耳の中耳炎、難聴、耳鳴り
6. 耳下腺炎、耳下腺腫瘍


以上のありとあらゆる頭に関している病と症状は、すべて頭の中にたまっている汚血の悪さです。
前も言ったように、汚血の種類は三つあります。


これらの汚血は、どうしても排泄できません。


あまりにも頭内にたまると、上記のような症状、病が発生するのです。だから、常に頭の汚血をとれば、上記の病が予防と治療できるのです。

  

【1年以上続く慢性頭痛も】
蔡クリニックの頭痛専門外来では、独自開発の蔡式鍼灸療法と蔡式汚血療法を併用する、
革新的な治療法を実施しています。


kns-0002.gif頭痛という症状を伴う病気の中には、脳出血、脳梗塞、くも膜下出血など、脳外科の緊急手術が必要な危険な病気も含まれています。
ただし、その種の危険な病気による頭痛は、1年以上も続くことはありません。
頭痛はもっと短期間しか続かず、間もなく、しびれ、言語障害、意識不明などの症状が現れます。
従って、そうした症状がなく、1年以上も続いている慢性頭痛の場合は、脳出血、脳梗塞、くも膜下出血などの病気は、原因から除外されます。

慢性頭痛の原因は、ずばり体内毒素です。
体内毒素は、人体の細胞代謝で生まれる老廃物や体外から侵入した有害物質などで、
これが順調に排出されずに限度を越えて蓄積されると、様々な病気の根本原因になります。
慢性の頭痛も体内毒素が原因で引き起こされる病気のひとつなのです。
 
蔡クリニックの頭痛専門外来では、慢性頭痛の根本原因の体内毒素を、最初にお伝えした独自のNAT針療法で効果的に取り除きます。
化学薬品を一切使わないため、副作用もなく、高い治療効果があります。

ドクターショッピングをしても治らない、しつこい頭痛にお悩みの方も、完治の希望を持ってご来院ください。

脳梗塞の治療と予防手順

脳梗塞、頭痛、認知症、痴呆症 etc

脳に関する病気は大体脳梗塞、頭痛、認知症、痴呆症、などすべて脳神経細胞と関係しているのです。
頭蓋骨の中にある脳神経細胞の病変の原因は一つだけです。


頭内圧力が高いため、脳神経細胞が圧迫される。血管も圧迫される。それで血管が破れるか詰まるか。そして脳梗塞になる。


少々の病変と圧迫なら、大脳神経細胞が異変をおこす。知能の記憶がなくなり、痴呆症、認知症になる。だから、頭蓋骨内の圧力、圧迫が取れれば、脳の病変はなくなるのです。

脳内神経圧迫、血管圧迫力を消して、脳の病変をなくすのが第一原則です。

 

認知症、痴呆症、脳梗塞、脳血栓、脳出血、頭痛などの治療と予防

蔡先生のNAT針療法で
(一)針灸治療
(二)吸引治療法


以上6カ月すれば、すべて楽になる。脳も楽になる。体も楽になる。簡単なことです。


実は1908年のロシアの生理学者メチニコフノーベル賞受賞者が出した理論も、「あらゆる病魔の発生する原因はバクテリアではなく、病原菌でもなく、実にあらゆる排泄できない毒素の累積によるものです。」


この毒素を、中国人は、汚血と言います。


汚血が長期沈着蓄積して、体内の細胞と融合して細胞を破壊し、細胞が豹変をして、長時間たつと、いろんな病変が発生する。あらゆる疾病は突然形成するものではない。


これは一種の蓄積過程で、体がある臨界点に来たら、爆発するのです。これは、このノーベル学者の理論とも同じです。


まさに蔡先生の「あらゆる病気の原因は血にある」と「不謀而合」偶然に合致しているのです。


蔡先生も血理論を解明して、30余年前にはすでに、血を強制的に排出する技術を開発しました。これがNAT針吸療法です。汚血除去術です。


蔡先生の汚血を吸い取る療法で、脳のいろんな病と病変と病魔を打倒できるのです。


だから、早めにこの治療を受けたほうが安全、安心です。大病にならない、寝たきりにならないためです。上記の病の病変は、頭まるごとの血をとるのです。

 

万病は予防から始まり、予防は養生とも言えます。
しかしなが養生だけでは予防100%達成できません。
まず人間の致命的かつ苦しまされる病気は脳梗塞です。脳梗塞でも2種類に分けられます。
その1は、脳内出血とくも膜下出血、
その2は、血栓による脳血栓型梗塞です。

 脳梗塞が怖いですが、うまく予防ができます

  脳内血管出血なら、大出血が一発で天国へ行きます。現代医療は脳梗塞の治療にすべて役に立ちません。いま流行っているT-PA血栓溶解剤でも危険性が強くて、うまくいかないと脳内出血になります。

  ようするに脳梗塞の一番治療法は予防よりまさる治療法がありません。脳梗塞の高発年齢は60歳前後から始まり、死ぬまで襲ってくる可能性が高いのです。癌よりもかかる率が少ないが、癌の場合は短時間で死ぬか生きるか。はっきり分けますが、脳梗塞が一旦かかったら、たちがわるいのです。自分自身何十年苦しんでいて、まわりの世話人も苦しんでいます。だから、癌になったほうがましです。死ぬか生きるかよくはっきりします。脳梗塞の予防法が世間ではいっぱいあるが、これという予防法がない。蔡先生が提案していたのは次の4点

  • 毎日爆睡すること、こどもみたいな睡眠をとること。
  • 体内、脳内の汚血を整理すること。脳内神経血管の圧迫を減少するため、これは蔡内科医院にお任せください。
  • たくさん食べないこと。油っこい肉、魚をやめること。魚卵、内臓、トロ、牛肉、鳥肉、豚足、かにみそ、濃厚スープなど絶対とらないこと。
  • よく動くこと、でも激しい運動は禁忌。

 ちなみに脳梗塞の発覚目安はまずFAST。Fは顔がしびれるか。Aは腕がしびれるか。Sは言語がもつれるか。Tは時刻早めに救急車を呼びます。以上4点しっかり覚えることで、早期に発覚できます。

 

■当院の治療
DrSAISENでの蔡式汚血療法を10回以上施術して血栓を取ります。
その後月1回くらいのメンテナンス施術をします。

■すでに脳梗塞になってしまった方

  • まずは体中にたまった血栓を1〜2週間で6〜8回施術し除去します。
  • 頭、体、手足の関節の血栓をとり、ブドウ糖補給と血栓融解剤を点滴します。
  • 3〜4ヶ月で脳梗塞は90%改善されます。
  • 4〜5年前の脳梗塞にも効果あり、臨床結果もでております。

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狭心症、心筋梗塞

人間の3大致命傷といわれているのは、癌、脳梗塞、狭心症及心筋梗塞です。
その3つの病気は、天皇から乞食まで襲ってくるのです。
いかなる権力者、いかなる金持、いかなる貧者とも襲ってくるのです。
それを避けるためには方法と手順があります。予防と治療同一の方法で達成できます。

予防と治療 の手順

  • 食事:肉、魚、内臓、脂肪などの多い食事を10分の1にする。 
    バター、チーズ、いくら、明太子、魚卵など血栓の元凶です。
  • 汗をかく:毎日ジョギング30〜40分
  • 風呂ではよく体を擦る。
  • 毎朝晩、各30分くらい柔軟体操すること。
  • 頭部、背中、胸部に「蔡式汚血療法」を10回施術。
    その後は月に1回くらい予防のために施術する。
  • 「蔡式鍼灸療法」を月1〜2回するとよい。
  • 三通茶を毎日2000cc飲むこと。
  • ポロンを毎日朝夕2回、1回10錠服用

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癌治療最先端

今までの癌治療法は、全く効果がないというだけでなく、癌の進行を早めて
かえって命を縮めているのではないでしょうか?

30年前当時の日本の癌死亡者は、5分間に1人、現在は1分間に5人となっております。
現代の癌治療といえば、抗がん剤、化学療法、放射線照射、手術ですが、
すべて効果なしといって過言ではありません。
この10年間、私は難治性皮膚病を治療するとともに、癌患者も治療してまいりました。

もちろん、私の治療法は「内外夾攻方式」です。

 

結論として、
身体の中のはすべて汚血の充満により発生しているのです。
この蔡式汚血療法をすれば、癌は縮小し苦痛も取り除かれます。
これは私が追求してきた癌治療の大きなポイントです。

 


「ローマは一日で作れない、癌も一日で出来たものではない」

21世紀の現在、8割の人間は癌でこの世を去ってしまいます。

もちろん、今を生きている現在、これは高貴な人生の一つなので、誰一人も安易に死にたいと思う人はいないです。

99%が大金を使って、この世を去ってしまうが現状です。

実は癌は一日で作られたものではない

人生の長い間の積み重ねで、癌は作られたのです。あまりにも日々の自己管理を怠っているから、自分自身が癌を育て、癌を成長させ、最後は癌センターと大学病院に駆けつけるのがほとんどです。

実は、現代医療はいかに進歩しても、ほとんどほら吹きと考えてよいのです。人間は、「老」と「死」と「病」を阻止することができません。

誰一人(医者を含めて)、老死で去っていきます。

癌細胞のエサは汚血です。

汚血の中に癌因子が含んでいます。汚血をとれば、癌細胞が弱くなっていきます。

DrTSAIの結合組織汚血をとる技術は副作用なし。 

蔡式鍼灸療法

当院が蔡式鍼灸療法に真剣に取り組むようになったのが、今から40年前からです。hari.gif

【中国医学から現代医学の針療法にアレンジ】 

 中国医学は長い歴史と伝統に裏付けさた、非常に信頼のおける医療手段です。しかし歴史が長いための欠点も持ち合わせています。特に陰陽五行論の理解を基本に人間の体を診るという方法は、現実と病状との間に大きな隔たりをつくってしまうことがあります。
 つまり、患者さんが苦しんでいる痛みなどの症状を素早く緩和したりするような漢方薬の調合ができず、治療に長い時間がかかってしまうのです。針灸の理論にしてもそうです。針は素晴らしい治療法であるにもかかわらず、針灸の基礎理論である経絡(気の通る道)と経穴(ツボ)を今でも取り入れているため、現代の病理と合わず、実用性に欠けてしまうのです。
 そこで私は「現代解剖医学鍼灸治療」として、経路と経穴ではなく、現代医学の神経分布を基本に施術を行う方法を研究・開発しました。現代西洋医学と中国医学の優れた点を融合させたのです。一般的な中国医学由来の針灸とは、まったく異なる独自の方法です。なぜ神経分布を基本にしたかというと、汚血は患部の周辺にある神経に沿うようにして、小石のような小さな塊となってたまっていくからです。
 この汚血の塊ができているところに針治療を施していくと、汚血の塊は崩れ、内容成分である異種タンパク質やさまざまな雑物は俳泄されていきます。すると、病巣が縮小し、やがては消滅します。もちろん炎症や痛みなどの症状も治まっていきます。カッピングを取り入れたNAT針療法を開発する前は、この針灸治療を行っていました。
 臨床経験からは、「現代解剖医学鍼灸治療」だけでも、9割近くの病気の改善に役立つことがわかっています。しかし、改善であって、完治ではありません。
 私は病気を完治させることができなければ医師の存在意義はないと思いました。そんな思いで研究を進めていった結果、辿り着いたのがカッピングです。


【蔡式鍼灸療法の特徴】

  • 即効性がある。施鍼すると、すぐに効果が感じられる。
  • 簡便性がある。診断がそのまま治療になります。
  • すべての病気に対応できる
  • 病気を根本的に治療できる。
  • 設備が簡単でどこでも施術できる。
  • 副作用の心配がない
  • 予防、治療の両面で効果が非常に高い


この優れた鍼灸治療の特徴を生かし、hari-002.gif
当院は現代の病気、症状に対応できる外科鍼灸治療法を考案しました。これは、経絡(ツボ)ではなく、Dr.Tsaiが独自に考案した神経外科解剖鍼灸です。
 
特定の病気のある人では、患部の周辺などの神経に沿うように小石のような小さな異性たんぱくの固まりができます。
この異性たんぱくの固まりは、代謝されなかったたんぱく質、毒が固まってできたのもで、さまざまな病気の炎症、痛み、コリなどの原因になっています。

その固まりに鍼灸治療を施すと、固まりが崩れてたんぱく質や毒が排出されていき、病巣は縮小、消滅し、 炎症や痛みなどの症状も治まっていきます。

 

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【蔡式鍼灸療法が特に有効な病気】
狭心症、心筋梗塞、膵臓がん、胆管がん、肝臓がん、肺がん、糖尿病、膵臓炎、頭痛、
緑内障、眼精疲労、目のしょぼつき、後頭部頚部痛、肩こり、肘痛、胃痛、疲労、自律神経失調症、
腹痛、微熱、アレルギー性鼻炎、めまい、胃潰瘍、背部痛、腰痛、座骨神経痛、生理痛、胸部痛、
不整脈、不眠症、イライラ、気管支炎、息苦しい、肝臓腫脹、尿管結石、骨盤内臓炎、ネフローゼ、
腎炎、顔面神経麻痔、中耳炎、歯槽膿漏、鼠径リンパ節腫脹、花粉症、椎間板ヘルニア、ストレスによるコリ

【他に治療法がないが、針灸ならなお効果的な病気】
耳鳴り、先天性心疾患、気管支拡張症、気管支喘息、慢性気管支炎、視力低下、
息切れ、膠原病、全身性エリテマトーデス、不妊症、間欠政行

 

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蔡式汚血療法

【大体の病気は蔡式汚血療法で対応】jbk-002.gif
原因となって引き起こされます。
病気を予防するためには、毒がたまらないように、体内にはいってくる毒を減らし、はいった毒は速やかに排出することがたいせつです。

体のなかに毒を入れないためのもっとも重要なポイントが食事です。
穀類や野菜を中心とした規則正しい食生活を送り、加工食品、添加物の摂取を避け、動物性たんばく質や脂肪のとり過ぎに注意をすることで、体にはいる毒を減らすことができます。

しかしながら、もし、体内に毒がたまって、病気になってしまった場合には、
痛気の原因である毒を体外に出すことがもっとも有効かつ根本的な治療法です。
毒を出す方法として、独自に研究し、クリニックで実践しているのが「蔡式汚血療法」です。

三通茶、ポロンポロンで、体の中にたまった毒素を体外へ排出させますが、皮膚の表面にも毒素が浮かび上がってきます。
蔡式汚血療法は、病気の患部やその周辺にたまっている毒素や毒素によって汚れた血を吸い出す治療法で、蔡式鍼灸療法と併用することによって高い効果が得られます。
まず患部に鍼を施術し、それから蔡式汚血療法を行ないます。
蔡式汚血療法によって吸い出される血液は汚れて、濁っています。
二キビが潰れたときに、脂肪と膿が混じり、濁った血が出てきますが、それよりももっと汚れた血で、病気や症状が深刻なほど、吸い出される血も汚れ、悪臭を放つようになります。

私のクリニックでは20年ほど前から蔡式汚血療法を多くの病気の治療や予防に用いていますが、その治療効果は非常に高いものがあります。
とくに、皮膚病では抜群の効果が上がっていて、アトピー性皮膚炎や尋常性乾癬をはじめとする
治療が難しいとされる皮膚病でも、非常に高い確率で完治するという結果を残しています。
皮膚病以外の病気でも関節炎や糖尿病、高脂血症などの生活習慣病、気管支喘息、花粉症、慢性的な頭痛などにも「蔡式汚血療法」は極めて有効です。

 

【カッピングで治療効果が飛躍する】

カッピングは、中国医学などで「吸引療法」として行われています。しかし、私が毒を出す方法として行っているカッピングは、それらとは異なるものです。私がクリニックで行っているカッピングは、病気の患部やその周辺にたまっている汚血を吸い出す治療法で、「吸毒・換血療法」ともいい、針と併用させることによって高い効果を得られるようになっています。針灸による治療とカッピングを組み合わせることによって、治療効果は飛躍的にあがりました。


なぜなら、針灸やマッサージのように汚血を散らすだけではなく、直接取り除くことが可能になったからです。特に皮膚病においては抜群の効果が上がるようになりました。アトピー性皮膚炎や尋常性乾癬といった治療が困難だとされる皮膚病が、かなり高い確率で改善されています。

皮膚病の症状は汚血や体内にたまった毒素を体が出そうとして起こります。当クリニックの治療では化学薬品をいっさい使わないので、それまでステロイド剤や抗アレルギー剤を使用していた人は、激しいリバウンドが起こります。

 

しかし、リバウンドによる発疹かゆみが生じている患部にカッピングを行うとつらいかゆみがすぐに治まります。汚血やリンパ液などといっしょにかゆみをもたらす成分を吸い出してしまうためです。 皮膚病以外の病気の治療効果もカッピングを取り入れることによって、さらに向上しました。関節炎、高脂血症、気管支ぜんそく、花粉症、慢性頭痛、風邪、インフルエンザ、蓄膿症、膠原病、実にさまざまな病気に、症状の改善が見られています。また、脳梗塞などの脳血管疾患や心筋梗塞や狭心症など心臓疾患の予防にも効果があります。

 

蔡式汚血療法 治療風景

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【当院治療例】

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蔡先生のハーブ療法

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食品というのは、いつの時代も、その時代の社会を反映していますが、
現在ほど食事の内容が偏り、しかも食品に有害な物質が含まれている時代はかつてありません。
偏った食生活、添加物などの有害物質が含まれている食品の結果、現代人は免疫を低下させました。
その身体に必要なのは、有害物質に汚染されていない自然の食品で、しかも多品種が求められますが、現実にはそれは不可能です。

ハーブは、そうした現代の食の欠点を補い、身体の三通の流れをスムーズにし、人間が本来持っている自然治癒力を復活させようとの意図のもとに研究しました。
世界各地のさまざまなハーブを研究し、体内毒素の排出作用、体の抵抗力、自然治癒力を高め、病気の治療にもっとも効果のある組み合わせを試しました。

その結果、三五種類のハーブによる組み合わせが最適であるとの結論に達しました。
これらのハーブには、それぞれ血管拡張作用、細胞安定作用、利尿作用、消炎・抗炎作用があり、その成分が相乗効果を発揮することにより、毒素が排出され、抵抗力や自然治癒力が高まっていきます。
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ハーブは、身体を中から健康にする働きがあるので、当然、皮膚もきれいになります。doctor001.gif
これまでの臨床治療の結果、ハーブは皮膚に対して、次のような作用をすることが明らかになっています。
皮膚の色を黒色から茶色に変える力がある。      
皮膚の色を茶色から黄色に変える力がある。      
しかし、白から茶色に変える力はない。したがって、皮膚病の一つである白斑病は治すことができない。      
アトピー性皮膚炎の炎症のある赤っぽい色を正常な肌色に戻す力がある。また、乾帝の雲状の盛り上がった赤色を正常な肌に戻す力がある。    
しみ、赤ら顔、黒ずんでいる肌を正常な肌の色に戻す力がある。      

以上は、これまでの臨床から得た結果です。皮膚病の改善にはもちろん、
健康で若々しく、美しい肌をつくるためにもハーブは極めて有効なのです。

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【当院治療例】

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八仙宝とは

 

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 八仙宝 【はっせんぽう】
中国5000年医療の中では、何万の薬草、生薬が発見され、長年臨床されてきました。
漢方薬の処方は何万個もありますが、その膨大な生薬と処方の中で、日本の医療界が推薦しているもっとも薬効、効果があるのは、柴胡と小柴胡湯でしかない。 これでは、日本の漢方医学界が未熟としか言えないのです。
中国の漢方医薬は5000年を過ぎ、臨床数は何百億という計り知れない症例の集まりなのです。
医療の基本は、臨床の実績であり、決して実験室で作られるものではないのです。医薬は、決して化学で作られるものではないのです。臨床の基礎、裏付けがなければ、その医薬品すべては、医薬の効果無し。しかも副作用が何倍も生じるのです。 
何万何億の薬草、生薬の中でもっとも臨床効果があり、しかも即効性がある処方を、Dr.TSAIは発見しました。それは、「八仙宝」という8種類の生薬で、臨床効果を基礎に作られたものです。これも秦の始皇帝が長寿不老のために、求めてきたものです。それがこの「八仙宝」にあります。その内容は、生薬として8種類ありますが、それぞれすべてが生きた動物の一部をとったものです。

八仙宝の内容
(一)亀甲羅(二)虎の骨 (三)熊の胆嚢(四)麝香(鹿科)の睾丸 (五)犀の角(六)鹿の角(鹿茸)
(七)牛黄(牛の胆石)(八)ベトナムの千年以上の伽羅油 (すべて希少価値の天然のものです)
この8種類のものは、それぞれに強烈な医療薬効があります。
何億種類の薬草でも、その力には及ばないのです。すなわち、何億種類の薬草の功能とも、この8種類には及ばないことです。 何億を飲むよりも、この8種類を飲めば、その医療効果は抜群なのです。
蔡先生は、すでにこの「八仙寶」を実際の臨床、自分の体をも使って、親身に臨床確かめました

下記症状の方におすすめ

疲れて体力が低下  貧血気味  パワーが欲しい  疫力をつけたい

とにかく癌があり、力気がない、元気がない

 
飲み方
1. 八仙宝を約10等分にし、冷蔵庫に保管してください。
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2. 約300ccのお湯で1個を溶かす。
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3. 1回100ccをお飲みください。1日1〜3回適宜飲む。
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手足のつっぱり

  人間の体のすべて骨筋の動きは、全部脳の指令によって、動く。
  脳の意思決定がなかったら、骨筋は動かないです。でも脳の指令なしで手足のつっぱりがあるなら、それは二つの原因あります。
  @ 脳神経細胞の損傷により、強制的に手足のつっぱりなり、この場合はいかなる治療とも薬治療とも効果がありません。唯一、脳の損傷している脳神経細胞を多少修復すれば、つっぱりが和らげる。この脳神経細胞の緩和、修復する方法は蔡クリニックのNAT針療法で脳神経細胞の緩和が働く。脳神経細胞の圧力に対して圧力がNAT針療法で軽減するだから、NAT針療法が現代の脳手術、薬投与よりも効果があります。
  A脳神経細胞損傷がないで、けれども手足のつっぱりがあるなら、それは骨筋末梢神経の問題です。末梢の骨筋の神経が汚血、脂肪、蛋白、毒素、炎症による圧迫による手足のつっぱりなら、当院で治療できます。