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人間も生き物ですが

 人間は生き物ですから、生きているうちには、いろんな支障が出るのは当たり前のこと。要するにその症状を即改善できる医療がほしい。決して薬を飲む必要ありません。
 5000年前から今の人間まで、病気なるのは変わりありません。昔も、病気があるときは、ほとんど痛みと痒みだけです。すべてそれなりに、その痛みと痒みを解決するのです。古代四大文明の民族で唯一、中華民族が鍼灸を始め、痛みを治療しました。その他の民族では、痛みと痒みがあるときには、ほとんど家で休養するか、川で洗うか、いろんな手当をするのです。人間は賢いから、マッサージもする。オイルを使って、リラクゼーションもする。いろんな手当をする。最後に温泉療法、meditation療法、座禅療法です。最近200年で、化学薬品が作られ、無理やりに化学薬品を人間に飲ませ、病気、痛みと痒みを治そうとしている。すべて異想天開、怠け者の考えで、化学薬を飲ませる、注射をする。点滴をする。入院させる。手術をする。
 これは、忙しい社会になり、人間が、医師も怠け者になって、いつも化学薬品を飲んで、治そうとしているのは大きな間違です。200年経ち、結局化学薬品の効果がないのに、医療制度も変わり、人間が利を追求するようになり、正義、正しいものはわからなくなった。
 NAT針療法は、1908年ロシアノーベル賞者の理論同様で、痛みと痒みを即改善します。これも蔡クリニックが臨床でやって実証しました。

痒みとアレルギーの病理とメカニズム

 地球に生きている動物は、皮が厚いほど、痒みとアレルギーが少ないのです。その痒みの病理とは、いろいろと医療界が言っているけど、それはすべて信用できません。信用できるのは、中国語の漢字の医理でわかるように、養うという字、養いすぎると、病気になる、なら大体痒みです。これは一番信用できるものです。養うとは、例えばカニみそ、魚卵、白子、内臓、レバー、ホルモンを取りすぎると、大体痒みになります。
 また、最近、化学の進歩につれて、化学薬品とプラスチック製剤を人体の中に入れると、大体が石油の異物ですので、この異物を化学薬として使うと、人間の体内に異物がたまりすぎて、まず痒みが発生します。プラスチックのポリプロピレンの分子量は大きいから、体内に入ると、痒みと痛みが発生します。これは大きな異物になるものです。これらの異物は、例えば、子宮頸部癌ワクチンなどで、体は痛痛病なる。落ち着かなくなる。しかもこれらの異物は、排泄できません。だから、ずっとこの痛痛病になる。
 例えば、鼠径ヘルニア手術で使っているポリプロピレンプラスチック製剤も大きな問題です。ポリプロピレン炎症を起こし、体中悪くなる医療病です。要するに、アレルギー性疾患はすべてこれらの異物、化学薬とプラスチックによるものです。要注意です。

蔡先生お薦め 苦茶油

 台湾では、最高の健康油として飲まれている苦茶油。蔡先生が、患者さんに試飲させたら、すぐに便通が良くなったと。その後、リピートで欲しがる患者の要望にお応えするため、100年の老舗の苦茶油を送ってもらいました。数量に限りがありますが、お試しになることをお薦めします。
100年の老舗、手絞り生の苦茶油です。
    毎日大さじスプーン1〜2杯で、効果あり
数量に限りがございます。

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苦茶油とは
つばき科のコチャ木の実から搾取した油です。健康油として注目されています。
茶の木の実から摂った油の成分の特徴は、オレイン酸を約80%含み、ビタミンE,
カテキンを含むのが特徴です。オレイン酸による効能は、悪玉コレステロール値を下げるが、善玉コレステロールを減らさないという。血圧や心疾患などの生活習慣病の予防に期待されている。また、消化吸収を助け腸の働きを活性化してくれる効能があるので、便秘を改善する効果がある。

新刊紹介

NEW2018/6/19 幻冬舎より発刊 全国書店発売中

「病気の原因は汚血にある」 蔡篤俊 著

 人生のゴミを取り除き、健康寿命を延ばす
 蔡先生のNAT鍼療法  ネット購入はこちら

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新刊紹介

2017/10/28 蔡先生の新刊本紹介

蔡先生が日本に留学して、千葉大学医学部を卒業して、早、
40年以上、もう、日本人ですね。
日本の方が長くなってしまいました。
中国人の血を受け継ぎ、台湾で育ち、日本で歩んだ個人史を、本人のそのままで書いていただきました。
いろいろな観点からの見方があり、今日の独自の医療法を作り上げた軌跡がうかがえます。
皆さんに楽しんで読んでいただける、また、へえーという感じもあり、笑えるかもしれません。
ご自身の健康にも手助けとなります。
どうぞ気楽に読んでいただければ幸いです

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蔡先生の「NAT針療法」

The New technics of remove capillary and connective tissues thrombosis and virus ,

we call it [New Acupuncture Therapy]         

すなわち「NAT針療法」

蔡式針灸療法は、中国5000年の陰陽五行方式の針灸とは異なり、

実際の現代医学神経解剖学に従って考案された蔡博士オリジナルの鍼灸療法です。

蔡式針灸療法は単なる免疫機能を上げるだけでなく、実際の症状

  炎症 疲労 発炎

深層部、浅層部から即刻取り去る技術でもあります。

世界で初めて中国針灸を改良し、臨床医療において即応用でき、

速攻効果のある治療法なのです。まさに5000年を経て改良が実現しました。

疲労症候群、疼痛症候群の打手王だ!

蔡先生のNAT針療法はに二種類がある

hari.jpg蔡式鍼灸療法

1本針の効果:中国5000年前の陰陽五行穴針灸とは全く違ったものです。

@1本針の周囲に波及する灸加熱効果:大体4〜5cm前後の神経を活性化する。

 

A1本針の深浅による神経脂肪蛋白塊を打撃し、加熱によって焼化する効果:快眠、軽さを自覚する。1本針でも十分に病気を治す力がある。神経脂肪蛋白塊を破壊する効果。神経への圧迫を無くし、痛み痒み因子を分散させる。

  

蔡式汚血療法kenkou.jpg

蔡式汚血療法とは、中国の吸角療法を徹底的に研究しさらに補足、強化、改良し、実際の医療現場において、即実践でき効果がでる治療方法です。DrTSAIはすでに30年間で10万人以上の臨床と実績を持っています。その多くは難病患者であり、アトピー性皮膚炎、乾癬などの皮膚病、疲労性症候群、痛み、痒みなどの病態を対応できます。世界で初めて体内の結合組織の中の汚血を取ることに成功し、一切の化学薬品を使わず、副作用もない治療方法です。

まさにスーパー若返り術!!

針を刺し、吸引カップを真空にして吸い取る

蔡式汚血療法は、0.01mmの針で表皮を約300刺鍼してから、真空カップで、体表体内ですでに融解した血、Virus,毒素、血栓などを体外に吸い出す。この体内結合組織内の汚血、悪因子を除去する方法は、DrTSAIが初めて考えだした方法です。悪因子を除去することで体の回復力と体内細胞の活性化を加速させ、神経への圧迫を無くします。これは免疫力の回復向上の基本です。 

癌の患者には、八仙宝がおすすめ

 八仙宝がどうやって癌を抑えるのか、そのメカニズムを解明する第一人者である。
 金銭は大切なものですが、命はもっとも高貴なものです。ここにすべて蔡先生自身が11か月飲んだ臨床を語ります。
@ 熊の胆汁:胆汁は人間が生きる一番の要素です。胆汁は肝臓から作られたものです。この胆汁は生きる原動力の基本です。この胆汁の働きがなかったら、体が働かない。肝不全で昏睡になってしまう。胆汁の働きが強い人はいつも元気で生きるのです。けれども、強い胆汁の働きは早くて50歳で衰弱しはじめる。だから、癌の芽生えと成長するチャンスが侵入してくる。さらに胆汁の働き弱くなると、癌は成長する。それで破壊力が湧いてくる。これは大体癌の成長過程要素です。これは胆汁の働きを強化する。
A 牛黄も熊胆と同じ働きです。
B 犀角は炎症をおさめる最高なものです。
C 虎骨も体力を強くするのです
D 麝香が血流を流す力がよいものです。川、当帰よりも100倍力あるのです。これも最高循環系、心臓病に一番よいものです。認知症、痴呆症にも役に立つものです。
E 鹿茸は血を作る。体力をつける最高の王者です。牛レバー、豚レバーよりもよいです。
F 伽羅油は脳神経につよく働き、よく睡眠がとれる。熟睡できる。相対的に免疫力が高まる。
G 亀甲羅は体力をつける有力なものです。

技術連携医院 わたなべ皮フ科・形成外科

NEWわたなべ皮フ科・形成外科 NAT針療法導入 

  わたなべ皮フ科・形成外科は2017年6月7日からNAT針療法を開始します。院長 渡辺先生は経験豊富な女医です。皮膚病にお悩みの方は、ぜひ下記のHPからお問い合わせください。
   

わたなべ皮フ科・形成外科

住所 〒581-0802 大阪府八尾市北本町1-3-5
TEL 072-993-4676
http://www.yao-hihu.net/
header_logo.png  

新着情報

NEW2018/2/3 患者様からお手紙をいただきました

「今日は蔡内科の皆さま。よく通院しておりました。静岡県のXXと申します。

蔡内科では大変お世話になりました。一切化粧品と薬などを止めると、下から新しい皮膚が出来て、とてもキレイになり、結婚して幸せに新しい家族と暮らしております。本当に有難うございました。愛と感謝を込めて。

(住所とお名前 略) 2018/1/31(水)」

 

2017/10/28 蔡先生の新刊本紹介

蔡先生が日本に留学して、千葉大学医学部を卒業して、早、
40年以上、もう、日本人ですね。
日本の方が長くなってしまいました。
中国人の血を受け継ぎ、台湾で育ち、日本で歩んだ個人史を、本人のそのままで書いていただきました。
いろいろな観点からの見方があり、今日の独自の医療法を作り上げた軌跡がうかがえます。
皆さんに楽しんで読んでいただける、また、へえーという感じもあり、笑えるかもしれません。
ご自身の健康にも手助けとなります。
どうぞ気楽に読んでいただければ幸いです

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2017/4/19 メールで、このようなお問い合わせがありました

□ ご質問
母の乳癌がわかり、主治医の話を聞きに行く前に乳癌事を知っておきたくて乳癌の本を買いに行きました。
本屋さんのレジの方が良い病院を紹介しますよ!と言って「さいクリニック」を教えて頂きました。

今の母に何か出来る治療はありますか?
病院での抗がん剤治療は必要ですか?
何か母に出来ることがあれば教えてください。
今後のことを考えるととても不安です。本人はもちろん、私達家族の方も心配で仕方ないです。
この様に相談している事は母親にはまだ言ってませんが、母に合う治療がないか兄弟で調べて探しているところです。
ヨロシクお願いします。

2017/4/6 八仙宝の臨床実績

下記の内容は癌の患者様から頂いたメールです。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

蔡先生

お元気ですか。 

待望の八仙宝粉末は11/13に届きましたが私の早合点で

一日3回服用してましたが回数が間違っている事に気づき

一日10回、正確に飲み始めたのが12/6になります。

2/20に全部飲みほしました。

2/4エコー検査の結果、37mmから22mmに小さく

なりました。担当医のお話ではエコー技師が変わった場合

多少の誤差が生じると言われましたが私は八仙宝粉末を

飲んだ結果と確信しております。蔡先生、有難うございます。

このまま様子を見ようと思います。

最近、蔡先生のメールが見れないのが心配です。

たいへん激務なのかとおもいます。

蔡先生のご健勝、ご長生をご祈念しております。

ご報告が遅くなりましたが心より御礼申し上げます

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

 

2016/6/22

Doctor's LABO に蔡院長が紹介されました。下記のリンクをクリックしてください。

http://jaas-labo.com/interview/3831.html

 

2016/4/15

月刊「健康と医療」 平成28年3月25日(金曜日)に 蔡内科皮膚科クリニックの記事が載っていました。(下記の画像をクリックすると、大きい画像が表示されます)

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2016/4/2

耳に障害がある患者様からのはがきです。

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 「宝島」10月号 蔡院長の記事が出ました。

カリスマ医師が断言する。「現代人に効く薬はない!」 ぜひ、ご購読ください。

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「戦略経営者」6月号 当院の記事が出ました

「アレルギー疾患を予防するには」 蔡先生がご説明致します。ぜひ、ご購読ください。

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2015/5/13 咽頭癌患者様の「生の声」

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2015/4/30 駐日ベナン共和国大使 ゾマホン氏 からお手紙を頂きました。

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2015/3/28 コスメセレクト術No1.宮下藍さん(「キレイ」の調合師Ai)のブログで

蔡内科皮膚科クリニックが紹介されました。

ぜひ、ご覧ください。

http://no1romance.com/blog/819

http://no1romance.com/blog/955

 

2015年2月6日(5日発行)夕刊フジ 蔡先生の記事が出ました!

   「自然治癒力の高い体の作り方」⇓ 

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2015/1/22 「週刊女性」の2月3日号に当院の記事が出ました

「病気は薬を飲まずに治す!」蔡院長は本当の健康の作り方を教えます。ぜひ、お読みになってください。

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2015/1/14 蔡院長はラジオNIKKEIの取材を受けました

 すぐ聞く!オンデマンド 次項有http://www.radionikkei.jp/medical_journal/post_93.html

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MY NAME カンインスさん

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新書出版 「病気は薬では治らない」 

  体内渋滞症候群から身を守るには?

  「本当に病気を治す」たったひとつの方法

  「薬を出すことしか考えない医師がいます」

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2014/8/30

当院の「NAT針療法」は東スポ(2014/8/28)に紹介されました。

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2014/7/25

当院の治療はWebマガジン『週刊がん〜』に紹介されました。

http://www.gekkan-gan.co.jp/index.htm#345

 

2014/7/12

2014年7月11日夕刊フジに蔡院長は紹介されました。

「おけつを排出して病を改善」 

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2013/11/27

DrTSAI「NAT針療法」技術提携医院のご案内

杉原医院

休診日/日曜・祝祭日・水、土曜午後

〒662-0813兵庫県西宮市甲東園3−6−21

TEL:0798-57-5527  FAX:0798-57-5529

http://www.sugihara-clinic.jp/

 上記杉原医院にて、2013年12月9日(月)から「NAT針療法」の施術が受けられるようになりました。お近くの方は、是非訪問されることをお勧めいたします。

 杉原院長は経験豊富な優しい先生です。

 

2013/10/16

新書出版 「治療法さえ正しければ癌は治る」 

 人間は皆癌になるから、この本を絶対に読むべきです!ganbook.JPG

*人間は皆癌になる運命です。 

*どうして、人間最期は癌になる運命なのか。

*癌は長い間に育てられたものです。 

*癌は1日で作られたものではない。癌も1日では治りません。 

*化学療法剤と放射線は、正しい治療法ではない。 

*どうして現代医療の考えでは、癌は治らないのか。 

*癌と宣告されても、それは50%以上信用できません。

*どうして、癌を手術で切っても、なぜ2年以内に転移するのか。 

*現代医療では、病気さえ治せません。 

*癌を治すには、正しい知識と正しい治療法が必要。

*どのようにして、癌を防ぐか、癌に対処するか、この本にある。 

*30年の実績で、癌を治す治療指導要綱を確立しました。 

*癌患者の食事方法も明解に書いてあります。 

*21世紀は医療情報が氾濫する時代です。正しい知識を持てば、病気もならないし、癌もならないのです

 

2013/6/5

98歳の読者からの推薦状

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拝啓

長嶋 勘一 様

 

関東圏もいよいよ梅雨入りとなり、うっとうしい日々が続くと思いしや

夏日を思わされるような晴天の日が続いております。

この度は、私の新刊本に対して、ご丁寧なご感想文をいただき大変恐縮いたしております。また、貴殿からの賞賛、及びご推薦のお言葉をいただき嬉しく存じます。

 

私も、台湾中央警察大学の出身で、正義、真理を学び、それを基本として日本の医学部で勉強をしてまいりました。日本で開業してからはや40年になりますが、さまざまな患者を診てきました。特に私のもとへは、独自の治療をしているという噂があり、いろいろなクリニック、大学病院などに行っても治らなかった、または悪化した患者が訪れて来るようになりました。

 

昨今の医療をみても、メディアからの情報を聞いても、不真実が多く、医療をビジネスととらえているかのようなことが非常に多く感じられます。

私は、ずっと患者の臨床を通じてしか医療を開拓できないと、行動してきました。現代の間違った方向性へ走っている無駄な医療を是正するために、私はこれからも執筆をし、真実の医療を皆さんへ伝えていくことが使命と考えております。どうもありがとうございました。

 

貴殿の健康長寿と幸福をお祈りしております。お体にはくれぐれもご自愛ください。

敬具

                  2013年6月5日

                       医療法人社団 医鍼会

                          理事長 蔡 篤俊

蔡式治療:内外夾攻方式

当院の治療は、「内外夾攻方式」です

「内」とは、

  .三通茶、ポロンポロンetc

    (体内にたまる悪因子の排泄を促す)

  2.生活習慣改善療法

    (体内にたまる悪因子を減らす)

「外」とは、

  体内の悪因子を積極的に出す

  「NAT針療法」

    1.蔡式鍼灸療法

    2.蔡式汚血療法

 

当院の治療法は一粒の化学薬品も使いません。

「NAT針療法」は、商標登録されています。

NATとは、New Acupunctural Therapyの略です。

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【あらゆる皮膚病】
アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬、掌蹠膿疱症、脂漏性皮膚炎、ニキビ、
水虫、湿疹、蕁麻疹、老人性掻痒症、ケロイド、薬疹、かゆみ、爪軟化症、陰部かゆみ、etc

【あらゆる慢性病、成人病】
高血圧、糖尿病、多発性関節炎、痛風、高脂血症、脂肪肝、生理痛、更年期障害、気管支喘息、慢性気管支、自律神経失調症、そううつ病、胸いらいら、怒りっぽい、こわばる、めまい、肩こり、こむら返し、しびれ、腰痛、座骨神経痛、頭痛、偏頭痛、咳き込み、高熱、弛緩熱、微熱、胸痛、狭心症、肝炎、膵臓癌、肺癌、鳥インフルエンザ、SARS、AIDS、胆のう炎、視力低下、飛蚊症、蓄膿症、アレルギー性鼻炎、突発性難聴、赤ら顔、etc


 十数年、難治性皮膚病患者を診てきましたが、結局、皮膚に一番悪いのは、 化学薬品の塗布剤、及び抗アレルギー剤などの処方薬でした。 私も日本の医学部を卒業した医師でありますが、医師として反省し、原因を 追及し、素直な気持ちで患者の治療に貢献してきました。

 反省というのは、昔、いわゆる、保険で認められているとおりの治療法、処方薬を実態とは関係なく、 患者に投与してきたことです。いつまでも治らず、一時的には改善されたように見えますが、 その数年後は手がつけられないような状態で、あの患者の苦しみは想像を絶します。

Dr.Tsaiは、正見、正直に患者の治癒のみを考えてきました。
皮膚病は、化学薬品から離れ、Dr.Tsaiの指示通りにしてください

皮膚に異常を感じましたら、初めから蔡クリニックに
来てください。いろいろな臨床をご説明いたします